/専門学校サッカーフェスティバル/

〜専門学校・高等学校サッカー交流大会〜

「サッカーを通して、高等学校と専門学校の交流を深めたい」との思いから、多くの関係者の協力を得、実現させる事が出来ました。このフェスティバルを成功させ、更なる広がりを・・・。そして高校生に、専門学校生に夢を・・・・・

記載:2008年6月11日

専門学校サッカーフェスティバル〜第3回専門学校・高等学校サッカー交流大会

昨年より高等学校が5チーム増え14チーム、専門学校9チームの計23チームで下記日程で交流大会を行います。

<予選>

日時:2008年9月6日(土)、7日(日)

場所:時之栖グランド(静岡県裾野)





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記載:2008年1月10日



専門学校・高等学校交流大会の参加校から専門学校選抜、高等学校選抜のチームをつくり、沖縄へ親善交流試合を行う。


今回の交流大会から後援に沖縄県サッカー協会、東京都サッカー協会がつき、より格式ある交流試合になりました。対戦していただいた沖縄の専門学校、高等学校の関係者、選手には感謝申し上げます。



 

12/24 会場:北谷陸上競技場。曇り。天然芝は最高。風が強く、ボールが流されるコンディション。

高等学校選抜 0−4 那覇西高等学校 (80分ゲーム)

 



専門学校選抜 1−4 コザ高等学校  (80分ゲーム)

 

<選手感想>

自分は、昨年も沖縄交流大会に参加させてもらいました。 今年は、ゲームキャプテンとして参加する事になり、昨年とは違った立場での参加となりました。試合の結果、自分のプレーは残念ながら納得のいくものはなく、改めて沖縄のレベルの高さを痛感しました。ホテル内での生活面は田沢キャプテンを始め、チームの皆と交流を深められて、昨年を上回るぐらい非常によい遠征だったと思います。
 今回の遠征は2泊3日というわずかな時間でしたが、遠征での思い出は一生忘れる事が無いぐらい良い遠征でした。最後に、遠征に携わった役員の方々を始め、チームスタッフの皆さん、そして、こんなゲームキャプテンに最後までついて来てくれたチームメイトには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回の遠征で学んだ事を生かし、これからの自分のサッカー人生に生かして生きたいと思います。本当にありがとうございました。 <正則学園高等学校 高橋 陸>


 初めての沖縄で、色々な事を学びました。東京と違う事は知っていたけれども、こんなに違うとは、来て見なければ分からなかったことです。そして一番に違う事は、個々の身体能力の差があったことです。那覇西高校と試合をした時、プレスの速さや、足の速さ一人ひとりが高いレベルで驚きました。0−4と完敗でしたが自分では、頑張ったつもりです。
 沖縄の風と暑さも試合結果に影響をしました。暑さに慣れなくて自分が思い描くようなプレーができず、イライラしてファールをよくしてしまい、自分の力が発揮できずにとても残念です。那覇日経ビジネスの試合では、前半でペースをとられ、3点を入れられたが2点を返し波に乗る感じでしたが、2−4で負けてしまいました。2試合とも負けてしまい本当に残念に思います。沖縄のチームがどれだけ強くて、どんな環境で、どんなサッカーをしているのか勉強になりました。
 私は、この遠征に参加できたことで、自分のレベルが分かりました。もっと上手になって沖縄でも通用する選手になりたいと思いました。
 東京・沖縄サッカー交流大会に応援下さった皆さんの援助があってこの大会が出来ました。本当に良い思い出になりました。また目標が見つかり自分のためになりました。ありがとうございました。<都立大山高等学校 柴田 諒>
 

 3学校合同チームで沖縄に来る前は不安がかなりあました。実際こうして3日間を終えてみて、不安はなくなり、充実し、楽しめたという気持ちに変わりました。それと対戦する機会はこれからもないだろうなというようなチームと対戦をし、その中で自分のもてる力を発揮でき、それが通用したのでかなり満足のいく結果となりました。
 沖縄のチームは身体能力がすごく高く、沖縄だなあという印象をすごく受けました。その中でも自分の持っている武器であるスピードは、ここでも通用し、選抜チームの中村監督、山梨先生にもいいものを持っていると言われ励みになりました。ただ、結果を見ると2敗という最悪の結果で、このまま沖縄から離れるのがとても心残りです。特に那覇西高等学校は、全国大会の常連でもあり、色々な意味で圧倒されました。
 私の所属する川口高校は、弱小チームなので全国大会にでるようなチームとは試合をする機会がないだけに、貴重な経験をさせていただきました。この経験は確実に自分のためになったと思います。この経験も様々な方々の支援があったらであり、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。  この経験を生かし、頑張ります。そしてチームメイトにも教えて行きたいです。<県立川口高等学校 神山 友幸>

12/25 会場:かりゆしスポーツパーク。晴天。コンディションは最高。むしろ暑い。

専門学校選抜 6−2 専門学校日経ビジネス (80分ゲーム)

 

高等学校選抜 3−4 那覇日経ビジネス工学院(80分ゲーム)

 

<選手感想>

メリークリスマスとは程遠い沖縄にてサッカー交流大会に参加た率直な感想は、「とても楽しかった」ということです。顔見知りが少ないメンバーで編成されたチームで戦うことは大変であるという印象があるが、今回はそんな不安を感じることは一度もありませんでした。ウエルネスのメンバーをはじめとする「サッカーが大好き」なメンバーが集まったことが大きく影響をしていると思います。
沖縄のチームと試合をさせていただき感じたことがあります。それは「礼儀」です。ピッチに入るときは一人ずつ礼をしていました。彼らと交流をしたことによってサッカーの大事な部分を再認識できたこと。またこのような機会を作ってくださった関係者の皆さんに感謝致します。また、新たな人と人との交流によってひとまわり成長できたと思います。このような素晴らしい交流をこれからもずっと続けていくことができるよう願います。ありがとうございました。<東京スポーツ・レクリエーション専門学校 真庭 広樹>


 沖縄サッカー交流大会に参加して、とても多くの人と交流することができた。
初めは、沖縄と東京の気候の違いに戸惑いを感じた。天然芝のピッチでプレーができて嬉しかった。ホテルのスタッフや地元の人々は、皆フレンドリーに接してくれた。サッカーをするにはいい環境を提供してくれて感謝です。
 いろんな専門学校からきた選手同士、同じ学校仲間、そして監督、コーチと交流をして、プレーでの判断が自分の判断と違っていたりと、プレーをしていく中で学ぶことが多く、とても勉強になった。日頃はMFのポジションをしているが、選抜チームでは初経験のFWのポジションである。FWにあてるボールの質、FWとしてどのように連携をしたら動きやすいかなど考えることができた。自分がこれからサッカーをしていく中でとても勉強になった三日間だった。
 初のFWで計3得点!!自分なりに満足だ。しかし改善をしなければいけないところもあるので、ひとつでもよりよいプレーを出来るようになりたい。 <日本工学院八王子専門学校 小澤 佑介>

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記載:2007年10月1日

'07専門学校サッカーフェスティバル

優勝:正則学園高等学校

9/29(土),18:30から90分の決勝戦を行い、拮抗した熱戦を繰り広げました。


 


 



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記載:2007年5月25日

専門学校サッカーフェスティバル

第2回目専門学校サッカーフェスタ〜専門学校・高等学校交流大会〜を8/31、9/1に場所を

時の栖> にて開催。9月下旬に東京にて決勝トーナメントを行ないます。今回は、専門学校、高等学校共に1チーム増え、合わせて18チームで開催します。
<高等学校>
・都立大山高等学校、・正則学園高等学校、・小松原高等学校
・東京学園高等学校、・県立川口高等学校、・県立神奈川総合産業高等学校、
・日本学園高等学校、・墨田工業高等学校、・荒川商業高等学校

<専門学校>
・日本ウエルネススポーツ専門学校、・日本電子専門学校、・日本工学院八王子専門学校
、・東放学園専門学校、・武蔵野調理師専門学校、・東京リゾート&スポーツ専門学校、
・ホスピタリティ ツーリズム専門学校、・大原情報ビジネス専門学校、・東京スポーツ・レクリエーション専
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記載:2006年12月30日

専門学校サッカーフェスティバル

沖縄親善交流試合報告 2006年12月24日〜26日

専門学校・高等学校交流大会の参加校から専門学校選抜、高等学校選抜のチームをつくり、沖縄へ親善交流試合を行う。

暮れの忙しい中、また高等学校は終業式がある中、対戦してくれた沖縄の専門学校、高等学校には感謝いたします。




12/24:(曇り。風が強く、ボールが流されるコンディション)

専門学校選抜 1−2 南風原高等学校 (70分ゲーム)

高等学校選抜 2−2 那覇日経ビジネス工学院 (70分ゲーム)
 

<選手感想>

僕はこの沖縄遠征でとてもいい経験ができたと思っています。高校に入ってから他校のチームと同じチームになって試合をする機会があまりなかったからです。いつもと違た雰囲気の中でいかに自分の力を出せるかということがとてもプレッシャーに感じました。しかし、そのプレッシャーの中でプレーをし、自分の思ったと通りにプレー出来た時の満足感を実感することができました。合宿とは違うけれど、一人ひとりが「勝つ」という意識がとても強かったと感じました。楽しみながらサッカーができたと思います。
その他自由時間も充実した時間をすごすことが出来ました。これからもこのような交流試合もしくは交流できる機会をどんどん作ってほしいと思いました。そして、自分も参加できれば光栄です。本当にこの遠征は自分にとっていい経験となり、この経験が必ず自信につながると思います。このような機会をつくっていただいた、スタッフやコーチの方々に、感謝したいです。自分の今後に残る最高の遠征でした。<正則学園 2年 内田>
 

12/25:(大雨。夜からの雨で、グランドコンディションは最悪)

高等学校選抜 3−0 豊見城南高等学校 (70分ゲーム)

高等学校選抜 0−1 沖縄日経ビジネス工学院 (グランドコンディションのため35分の1本ゲームとなった)
 

<選手感想>

この遠征に参加することができ、本当に嬉しく思う。連盟やスポンサー、スタッフの方々のオーガナイズが素晴らしい。繁忙期の沖縄。ユニホーム・ジャージ代を含めて個人負担の少なさは連盟がいかにこの遠征に力を入れているかが本当に伝わってきた。とても感謝しています。また普段は知り会えないような他の学生と交流を深め合えたのが、何よりよかったと思います。

限られた時間の中でしたが、互いの名前を覚えることから始め、楽しい時間を過ごすことが出来ました。クリスマスという時期でしたが、それを感じさせなかった沖縄の雰囲気もまたよかったと思います。

交流戦自体はあいにくのコンディション、試合の中止等もありましたが、僕自身はその分で得たフリータイムで首里城、アウトレットモールを訪れたので、沖縄を満喫することができました。皆様、本当にお世話になりました。ありがとうございます。<トラベルジャーナル旅行専門学校 大桶>。
 

高校セレクトチームは、すべての選手が集中し、自分の持っているパフォーマンスを最大限に発揮してくれました。第1回交流会にふさわしい、戦績を収めることができました。

最後になりましたが、快く遠征に出して頂いた各高校サッカー部の先生方、専門学校実行委員の先生方、協賛して頂いたスポンサーの方々にお礼を申し上げます。<高校セレクト監督 中村智洋(都立大山高等学校)>


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門学校

記載:2006年12月02日



<12月02日試合結果>(会場:アミノバイタルフィールド)

小松原高等学校  2−0 東放学園専門学校

県立神奈川総合産業高等学校 1−4 東京リゾート&スポーツ専門学校

県立川口高等学校 4−0 武蔵野調理師専門学校

国際学院高等学校 12−0 日本電子専門学校





記載:2006年11月27日

<11月26日の試合結果>

小松原高等学校  3−1 日本電子専門学校

県立川口高等学校 0−3 日本工学院八王子専門学校

東京学園高等学校 1−3 東京リゾート&スポーツ専門学校







記載:2006年11月25日



<11月25日の試合結果>

会場:都立大山高等学校グランド

都立大山高等学校 0−5 日本ウエルネススポーツ専門学校

国際学院高等学校 2−2 東放学園専門学校

正則学園高等学校 4−1 大原情報ビジネス専門学校



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記載:2006年11月23日



<11月23日の試合結果>

会場:日本工学院八王子グランド

正則学園高等学校 0−3 日本工学院八王子専門学校

東京学園高等学校 0−4 日本ウエルネススポーツ専門学校

神奈川総合産業高等学校 2−1 トラベルジャーナル旅行専門学校

日本学園高等学校 10−0 大原情報ビジネス専門学校



記載:2006年11月22日

<11月22日の試合結果>

会場:駒沢補助競技場

日本学園高等学校 5−0 武蔵野調理師専門学校

都立大山高等学校 2−2 トラベルジャーナル旅行専門学校

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記載:2006年9月04日

「サッカーを通して、高等学校と専門学校の交流を深めたい」との思いから、多くの関係者の協力を得、実現させる事が出来ました。このフェスティバルを成功させ、更なる広がりを・・・。そして高校生に、専門学校生に夢を・・・・・





11/25(土)の試合時間変更のお知らせ

1試合目:10:00→12:00キックオフ

2試合目:11:30→13:30キックオフ

3試合目:13:00→15:00キックオフ

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専門学校サッカーフェスティバル実行委員会 規約

〜 専門学校・高等学校サッカー交流大会 〜

(名称)

第一条 本会は専門学校サッカーフェスティバル実行委員会という。

(事務局)

第二条 本会の事務局は学校法人電子学園 日本電子専門学校に置く。

(目的)

第三条 1)専門学校生と高等学校生が、サッカーを通じて友情の輪を広げ、相互理解を深める。

     2)スポーツ交流をきっかけに、専門学校と高等学校とが相互に教育理解を深める。

(事業)

第四条 本会は前条の目的を達成するために、以下の事業を行う。

1) 専門学校と高等学校の交流大会を開催する。

2) 他地域の専門学校、高等学校との交流親善試合を行う。

3) 専門学校と高等学校との教育情報交流を行う。

4) その他、本目的を達成する為の各種事業を行う。

(役員)

第五条 本会に次の役員をおく。

     1)会長      1名

     2)副会長    若干名

     3)事務局長    1名

     4)委員      5名以上20名以内

     5)監事      1名

以下省略

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専門学校サッカーフェスティバル実行委員会
 
〜 専門学校・高等学校サッカー交流大会 〜

    1)会長   松澤 保(日本電子専門学校)

    2)副会長  横山 重明(東京工科自動車大学校世田谷校)

           塚原 雄祐(日本工学院八王子専門学校)

           [高等学校]  [  ]は欠員

    3)事務局長 寺脇 保(日本電子専門学校)

    4)委員   渡辺 芳生(東放学園専門学校)

           神原 晃(武蔵野調理師専門学校)

           佐藤 顕(大原情報ビジネス専門学校)

           木村 義彦(トラベルジャーナル旅行専門学校)

           高橋   (東京リゾート&スポーツ専門学校)

           宮国 正治(日本ウエルネススポーツ専門学校)

    5)監事   石塚 理人(日本学園高等学校)

顧問

    有村 良隆(東京都専門学校サッカー連盟会長)

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 2006専門学校サッカーフェスティバル

〜専門学校・高等学校サッカー交流大会〜

1)大会会長   多 忠和(日本電子専門学校)
 
2)大会副会長  横山 重明(東京工科自動車大学校世田谷校)

         中村 智洋(都立大山高等学校)

3)事務局長   安村 道照(日本電子専門学校)

4)実施委員   全ての参加チーム監督

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交流大会チーム選考委員会

専門学校代表委員 佐々木 善(日本ウエルネススポーツ)、関谷 信浩(東放学園)、 佐藤 顕(大原情報ビジネス)
      
高等学校代表委員 中村 智洋(都立大山)、中島 明彦(県立神奈川総合産業)、吉川 雅之(小松原)

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交流親善試合選抜チーム選考委員会
 
事務局長       安村 道照(日本電子専門学校)

専門学校代表委員 佐々木 善(日本ウエルネススポーツ)、山本 敦
(日本工学院八王子)、高橋   (東京リゾート&スポーツ)
     
高等学校代表委員 中村 智洋(都立大山)、[中島 明彦(県立神奈
川総合産業)]、[埼玉の高校]  [ ]は未確定 
           
*高等学校選手選考は都立大山グラウンドでのセレクションを検討する。

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